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ロンブー淳、庄司のミキティへの溺愛ぶりを逆に懸念「ストーカーで訴えられそう」

  1. 2009/11/30(月) 14:17:20|
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お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号が27日、都内ホテルで行われた後輩コンビ・品川庄司の庄司智春と歌手・藤本美貴の結婚披露宴に出席後、報道陣の取材に応じた。今年3月、ORICON STYLEの取材で2人の“破局危機”を救ったことを明かしていた田村淳は「今まで一番自然に笑顔が出せている」と、駆け出しの頃から面倒を見てきた可愛い後輩の幸せを祝福。その一方、藤本への傾倒ぶりに「妻を好き過ぎる想いが、かえってミキティが嫌がりだすかも。“ストーカー”として訴えられそう…」と冗談交じりに不安要素を挙げた。

人生初の結婚披露宴の司会を相方・田村亮らと共に務めた淳は「庄司は(以前と)笑顔が100倍ぐらい違う。ミキティもお笑い芸人がプライベートな夫婦生活をネタにしても笑って流せられるし(芸人の嫁が)似合っていますね」と、交際2年を経て成就したカップルの晴れ舞台を見てホッとしている様子。

 参加した350人のなかには当然、藤本と同じ所属事務所の後輩アイドル、歌手らが大挙して押し寄せたが「(司会で)動き回れない…」と嘆き節。「本当は“出会い”を楽しもうと思っていたのに! 皆、祝いながらも俺をマークしている」とプレイボーイらしい本音をポロリ。さらに「皆さん、私が(誰かと)交際しても3か月間だけは見守ってください」と猶予期間を訴え、報道陣の笑いを誘った。

 夫婦生活の“珍アドバイス”としていきなりエロDVDの隠し場所を公の場で伝授しようとした亮に続き、目下、淳が気になっているのは庄司の“ゾッコン”具合による影響だという。「(このままだと)そのうちミキティが嫌がるかも。(勢いが凄くて)ストーカーとして訴えられそう…」と冗談を交えながら語ったが、そのぶん2人に幸せになって欲しいという想いは、人一倍強い。

 ロンブーのほかに芸人代表として、森三中も3人揃ってパーティ中に取材に対応。3人は庄司の後輩に当たるが、すでに2人が既婚者ということもあり「一途になった感じがする。アドバイス? 何も言うことはないですよ! しいて言えば庄司さんのようにサプライズ演出をうちの夫(=構成作家・鈴木おさむ氏)にもやって欲しい」(大島美幸)、「奥さんだけに優しさを使っていると思う。男として育ちましたね!」(村上知子)と上から目線で祝福。余興でも大島はタイツを履いて“祝い相撲”を行うなど、大活躍だったという。

 そんななか、唯一独身の黒沢かずこはこの勢いにあやかって結婚願望を口にすると思いきや「私は男でも女でもなく、ピーターパンになりたい。自分のなかでは、私はまだ11歳なんです」と発し、報道陣からは「現実逃避をしているのですか?」と突っ込まれ、タジタジだった。

増える「うんこさん」グッズの数々、プライズは“脱帽”のネーミング。

  1. 2009/11/28(土) 23:02:32|
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今年4月から関西ローカルの番組「音エモン」(関西テレビ)内の深夜アニメとして放送され、そのネーミングやシュールな世界観が話題を呼んだ「うんこさん」。今夏には作品中に登場したキャラクター「キム・ベン」をめぐり、韓国のネットユーザーがヒートアップする騒動も起きるなど、なにかと物議を醸している作品だ。第1シーズンは7月に放送を終了したが、現在は第2シーズンが放送され、関連グッズも次々と登場している。そうしたグッズのひとつに、タイトーが10月から展開を始めたゲームセンター向けのプライズがあるが、12月に投入するアイテムは、そのネーミングもかなり“攻めている”ものだ。



タイトーが12月に投入する「うんこさん」アイテムは「親子でほかほかルームスリッパ」「手乗りサイズぬいぐるみ」「にぎって! スクイーズうんこさん」の3つ。10月が「SLサイズぬいぐるみ」「開運フィギュアキーチェーン」「開運ぬいぐるみマスコット」、11月が「ダイカットクッション」「くねくね!ぜんまいうんこさん」「Sサイズボールチェーン付きぬいぐるみ」と比較的抑えた商品名だったのに対し、12月は「ほかほか」「手乗り」「にぎって!」というネーミングセンスに脱帽せざるを得ない商品名となっている。

「うんこさん」はこの世のどこかにあるという、“ツイている人にしか見えない”伝説の島「ラッキー島」で暮らす妖精「ウンコロボックル」たちの何気ない日々を描いた、1話3分弱のシュールなストーリーの作品。“開運”キャラクターとして関西の女子高生を中心に人気を呼び、小学生女の子ユニット「くろーばー」が歌うテーマ曲「うんとこサンバ」は、着うたフルが「レコチョク」のデイリーランキング初登場4位を記録した。



グッズの展開も広がりを見せており、7月には第1シーズン13話を収録したDVD、9月からはバンダイやタカラトミーアーツから、マスコット、ストラップ、ぬいぐるみなどが発売されている。

手厳しいアメリカ・メディアも大絶賛! 20年に1本の名作『マッドメン』

  1. 2009/11/17(火) 00:23:01|
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――海外生活20年以上、見てきたドラマは数知れず。そんな本物の海外ドラマジャンキーが新旧さまざまな作品のディティールから文化論をひきずり出す!

 アメリカTV業界におけるここ10年のトレンドは、「視聴者を子ども扱いする」番組を制作するか「視聴者を大人扱いする」番組を制作するか、どちらかだとされている。前者は「頭を使うことなく見たままを楽しめる」単純明快なMTV系のリアリティ番組や『アメリカン・アイドル』『サバイバー』などのリアリティー・コンペ番組。後者は『ザ・ホワイトハウス』『24』『ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア』(以下、『ザ・ソプラノズ』)に代表される「脚本、プロデュース、監督、全てがハリウッド映画を超える」本格的社会派ドラマ・シリーズだ。

 リアリティー番組の氾濫によりレベルが大幅にダウンしたとされているアメリカTV番組だが、一方で「これまでにない」最高級のドラマシリーズも一流のスタッフの手により作り出されているのである。

 中でもTV版『ゴッド・ファーザー』と呼ばれている『ザ・ソプラノズ』は、特に脚本のクオリティーが高いとエンターテインメント業界で大絶賛されており、エミー賞ドラマ・シリーズ部門脚本家賞に1999〜2007年の放送期間中に21回ノミネートされ、うち6回受賞という快挙を達成。

 その『ザ・ソプラノズ』の脚本チームにスカウトされ、大出世した脚本家がいる。当時、まだ駆け出しであったマシュー・ウェイナー。彼が2000年に執筆した『マッドメン』パイロットのスペック・スクリプト(オープン・マーケットで売買される脚本のこと)が、偶然番組クリエーターの目に留まり、その才能を見込まれ業界最高級とされるドラマ脚本チームに招き入れられたのだ。

 業界から一目おかれているクリエーターを唸らせた『マッドメン』は、『ザ・ソプラノズ』同様タブー満載であり、制作するのにはいくつものハードルがあるとされていた。しかし『ザ・ソプラノズ』が、「CMスポンサーに縛られることがなく、規制も緩い」有料ケーブル局のHBOで放送され、大成功した前例を制作する側から見てきたマシューは、『マッドメン』も5大ネットワークではなく、有料ケーブル局で映像化すれば大ヒットするに違いないと確信。『ザ・ソプラノズ』終了後、複数の局にアプローチし、AMCチャンネルと契約を結ぶことに成功したのだった。

 旧き良き時代のハリウッド映画専門チャネルであったAMCは、2002年以降新たな方針を打ち出し、局オリジナルのドラマシリーズ制作にも力を入れるようになっていた。60年代が舞台のドラマ『マッドメン』は、AMCにとってはうってつけの作品だったのである。

 マシューは『ザ・ソプラノズ』で馴染みとなった、信頼のおける一流のスタッフたちに『マッドメン』を一緒に制作して欲しいと依頼し、同時にオーディションも開始。『マッドメン』という「素晴らしい脚本があるらしい」という話は、瞬く間にハリウッドに広まり、この時期役者たちは「もう『マッドメン』のオーディションに行った?」が挨拶代わりとなっていたほどであった。

 こうして脚本執筆から7年経った07年7月、『マッドメン』の放送が開始された。マイナーな局であるため、パイロットの視聴率はかなり低かったが、アメリカの各メディアはこぞって『マッドメン』の特集を組み「大人のロマンと美的感覚、そして知性を感じられる作品」だと大絶賛した。

■黒人差別などタブーを扱いながらも美しい映像作り

 ドラマの舞台は60年代のニューヨーク。広告代理店が立ち並ぶマンハッタンのマディソン・アベニューで、一流の広告マンとしてクライアントを唸らすキャッチやアイデアを生み出す男たち、そして彼らを取り巻く女たちの物語である。ドラマはスロー・スターターであったが、じわじわと視聴率を伸ばし、同年のエミー賞に軒並みノミネートされ、総嘗め受賞を成し遂げたことから一気にブレイク。

 60年代といえば、黄金時代を称されアメリカの景気がうなぎのぼりだった時代であるが、黒人による公民権運動や女性が立ち上がったウーマンリブの時代でもある。『マッドメン』は現代ではタブーとされる人種差別、男尊女卑、同性愛者差別、子供への体罰、マナー無視の喫煙シーンなどが満載であり、ドラマのセットや衣装などを忠実に再現しているとはいえ、現代人としては決してノスタルジックに浸れるものではない。

 タブーを恐れるメディアが、それでも『マッドメン』をこぞって絶賛したのは、「見所となる要素が至るところにある点」「エネルギッシュで情熱的だが、時に切なく繊細なストーリーになところ」「ほかのドラマのようにキャラクターが自分の気持ちを語ることがないため、逆に感情移入しやすい点」、そして「恋愛、ビジネス、夫婦としての駆け引きなど人物関係の描写が素晴らしい」からだといえる。

 粗探しが得意で、手厳しいアメリカのメディアが、ドラマをステップ・アップさせようと必死になることは珍しい現象である。『マッドメン』は、業界だけでなくメディアも満足させ、味方につけたサクセス・ドラマだといえよう。大人が心から楽しめる「グルービーで美的感覚溢れる名作」を、視聴者以上にメディアは待ち望んでいたのだ。

 『ザ・ソプラノズ』で修行を積んだマシューが生み出す熟成された脚本は、日本でも10月19日からフジテレビで放送されているシーズン2で、さらにメディアを唸らせた。現在、アメリカではシーズン3が放送中だが、シーズンを重ねてもダレることなく「新鮮さ」を保ち続けられる『マッドメン』のような作品は、ほんの一握りなのである。

 10年に一度ともいわれる名作ドラマ『マッドメン』。ここまで中毒性のあるドラマは、これからもそうそう出てこないだろう。騙されたと思って、ぜひ1話見ていただきたい。

ロケ地

  1. 2009/11/16(月) 00:23:09|
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ロケ地 全国のロケ地紹介 http://www.l-trip.jp/

もう「寸止め」はしません!?

  1. 2009/11/14(土) 22:32:19|
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抜群のプロポーションがグラビアで人気のほか、映画『すんドめ』シリーズに主演して話題の鈴木茜さんが、DVD『茜Bible 〜もうとまらない〜』(トリコ)の発売記念イベントを開いた。



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