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V6・岡田、師範アイドル!武術免許取得

  1. 2010/09/30(木) 20:21:07|
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V6の岡田准一(29)が29日、都内で行われた主演映画「SP野望篇」(10月30日公開)の完成披露試写会に出席し、ブルース・リーの創始した武術「ジークンドー」とフィリピン武術「カリ」のインストラクター免許を取得したことを明かした。2年半前から本格的に道場でトレーニングを始め、試写会前日の28日に免状を取得。指導できる立場へランクアップした。

  ◇  ◇

 アイドルらしからぬ、たくましい体つき、そして鋭い眼光。SPとして本物の要人・麻生太郎元首相(70)を観賞席へエスコートした岡田の圧倒的な存在感には、麻生元首相も「初めてやったんだと思うけど、手順はちゃんとしていた」と合格点を付けた。

 アクションが見どころである今作のために、2年半前から格闘技のけいこを開始した。多忙な仕事の合間をみては週1、2回のペースで道場に通い、ジークンドー、カリ、修斗を学んだ。熱心な取り組みとセンスの良さで、28日にジークンドーとカリのインストラクター免許を同時取得。道場師範から「アプランティス・インストラクター/上級クラス生徒」の免状を受け取った。

 ジークンドーは、ブルース・リーが創始した武術で、リーを頂点に9段階、8ランクのランク付けがなされている。「アプランティス‐」は3段階目の位置付けで、同ランクから生徒の指導できる立場となる。

 岡田はその成果を撮影現場でいかんなく発揮。8カ月に及んだ撮影期間中、アクションの構成にも参加し、アクションシーンはスタントマンなしですべてを自ら演じた。

 岡田を「師範」と呼び、アクション指導を受けた共演の堤真一(46)は「体つきが(07年の)ドラマの時と格段に違う」と舌を巻き、真木よう子(27)は「丁寧に教えてくれるけど、できないと怖い」と熱血指導ぶりに苦笑いを浮かべた。

 作品を追求する姿勢が与えた師範の称号。「これからは、(共演者の指導に)お金がかかってくるかもしれないですね」と活動のフィールドをさらに広げた岡田からは充実感が漂っていた。

吉高由里子、監督に胸を見せて「小さいですけどいいんですか?」

  1. 2010/09/29(水) 13:20:25|
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映画、ドラマに出演が相次ぐ吉高由里子(22)が中年男性からじわじわと支持を集めている。若いのに落ち着いた“昭和のオンナ”の香りを漂わせ、新CMではトリスを豪快にあおって、元気を鼓舞している。


 テレビが昭和にタイムスリップしたかと錯覚させるのは、最近始まったサントリーウイスキー「トリス」「トリスハイボール」のCMだ。

 懐かしのキャラクター“アンクルトリス”と共演した吉高は、ハイボールをゴクゴクとノドに流し込むと「アー!」と大きく息を吐き出す豪快な飲みっぷり。「現場では次々にアドリブを繰り出し、そのたびに周囲は大爆笑。天真爛漫で、雰囲気作りが上手い女優」とCM関係者は語る。

 「親しみを込めてユリリンと呼びますが、彼女はオジサンの星」というのは、団塊世代の映画評論家、望月苑巳氏だ。

 「最初は、女優よりお笑い芸人になりたかったようだ。だから芝居では、あまりガツガツした感じがない。端正な顔立ちには似合わない憂い顔、すれた感じのしない仕草からは、昭和の女優の匂いがする」

 高校生のときにスカウトされ、4年前に映画「紀子の食卓」で銀幕デビュー。2年前の初主演映画「蛇にピアス」では大胆なヌードを披露した。「衣装合わせで蜷川幸雄監督に胸を見せて『小さいですけどいいんですか?』と言った。真正直で好感が持てた」(女性映画ライター)

 今年7月から放送された日本テレビ系「美丘−君がいた日々−」では、難病に冒される悲劇のヒロイン役で地上波連続ドラマ初主演を果たした。平均視聴率は9・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と今ひとつだったが、「難病ものと聞いて気乗りしないで見たのだが、吉高の振幅が激しい“クサい”芝居に引き込まれた」(埼玉・42歳会社員)と、ハマるオジサンが続出した。

 吉高は今年8月の「花王エッセンシャル」の新CM発表会で、「生肉が大好き。1人でも焼き肉に行きます」と肉食系女子を自認。

 来春には、3年ぶりの主演映画となる「婚前特急」が公開予定される。「5人と同時に交際する小悪魔的な女性の役。どこまで男性の度肝を抜いてくれるか」

人気急上昇中!松下優也の素顔に迫る!音楽、ダンス、映画で大活躍も女性と話すのが苦手?

  1. 2010/09/28(火) 08:45:41|
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映画『ヒカリ、その先へ』で主演を務め、ミュージシャン、俳優など幅広いジャンルで活躍する人気急上昇中の松下優也に、撮影でのエピソードや自身の恋愛観などさまざまに語ってもらった。 松下の新曲「4 Seasons」の世界を膨らませて作り上げた本作は、人気アーティストとして活躍する一方、20歳の青年として葛藤や孤独感を抱える松下が、さまざまな人と出会い、困難を乗り越えていく青春ストーリー。

キングオブコメディを優勝に導いた「リアリティの追求」と「勝利への執念」

  1. 2010/09/27(月) 03:32:23|
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9月23日、コント日本一を決めるお笑いイベント「オロナミンCキングオブコント2010」が東京・赤坂のTBSで行われ、キングオブコメディが優勝を果たした。彼らは2本演じたいずれのコントでも900点を超える高得点をマーク。2位のピースを大差で引き離して、賞金1,000万円と優勝の栄冠を手にした。キングオブコメディがこのような結果を残すことができたのはなぜなのか? 「リアリティの追求」と「勝利への執念」という2つの観点から考えてみたい。

 一般に、コントを作る上では、「リアリティ」を追求することが欠かせない。極端にナンセンスに走るような特殊なネタを除いて、大半のコントには一定レベルのリアリティが求められる。それは、観客の共感と理解を誘って、笑いを生むためにはどうしても必要なものだ。

 もちろん、天使や悪魔など、空想上の非現実的なキャラクターが登場するコントもある。また、実際にはあり得ないような奇抜な設定を題材にしたコントというのも決して珍しくはない。ただ、その場合にも、コントを組み立てる要素のどこかには必ず、現実を基盤にした部分がなければいけない。そこを足場にして、常識から非常識に橋渡しをすることで、笑いが生まれるのだ。

 キングオブコメディのコントでは、今野が粘着質でうっとうしいキャラクターを演じて、高橋演じる常識人を一方的に振り回す。今野が演じる人物は、近寄りがたい怪しい雰囲気を漂わせていて、現実離れした危なさがある。ただ、それでも、その人物には、本人の中で倫理や思考の一貫性があり、そこにはきちんとリアリティが感じられるのだ。それがあるからこそ、今野の破天荒なキャラクターは気味悪がられたり敬遠されたりせずに、直接大きな笑いを獲得するのである。

 また、ツッコミ役の高橋の演技もすばらしい。彼は、今野の横暴に振り回されながらも、決して大声で怒鳴り散らしたりはしない。その都度、相手を無視したり、軽くいなしたり、自然な反応をする。それは、私たちが実際におかしな人と出会ってしまったときの行動パターンにかなり近いのである。キングオブコメディのコントは、徹底的にリアルを基盤として成り立っているのだ。

 さらに、今大会では、他の7組の芸人と比べても、彼らのネタは圧倒的によく練られていた。しっかりした起承転結があり、台詞や動きのひとつひとつにぶれがなく、同じネタを何度見ても楽しめるほどの質の高さがある。彼らが決勝で演じた2本のコントは、いずれも予選で見せたものだが、部分的に台詞が変わっているところがある。予選から決勝までのわずかな期間に、何度もネタを練り直し、ベストの状態になるまで推敲を繰り返したのだろう。そこには、とにかく優勝を成し遂げたいという彼らの執念が感じられた。

 映画『キング・オブ・コメディ』では、ロバート・デ・ニーロ演じる主人公の冴えない男が、売れっ子人気コメディアンを誘拐して、彼の代わりに舞台に上がって「一夜の王」となる。キングオブコメディの2人は、正々堂々と実力で「一夜の王」となり、その芸名に恥じない偉大な称号を手にしたのだった。

いいんでしょうかね? ああいう番組」。細木数子が池上彰にモノ申す。

  1. 2010/09/26(日) 04:41:35|
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約2年半ぶりにテレビ出演を果たした細木数子。久々のテレビ出演でもあの独特の細木節は健在であった。今回餌食にされたのは現在テレビで人気の池上彰。細木に代わって視聴率の取れる人物と称される池上に対して、細木が放った一言とは?

「爆!爆!爆笑問題 大同窓会!伝説の人気番組からアノ大スター続々登場SP」(TBS系)にゲストで登場した細木数子。細木がテレビを去ってからテレビで人気の出た人物を次々とメッタ斬りしていった。

まずは、江原啓之。爆笑問題の太田に「江原さんは、どう見ているんですか?」と訊かれた細木は「どうでもいいんじゃない」と一蹴。その後「美輪明宏は、どうですか?」と訊かれ、「恐れ多くてねぇ」と答えた細木。すると太田が「美輪さんと対決」「幻魔大戦」「妖怪大戦争」と失礼なことを連発。

そして現在人気で、この人の番組は視聴率が取れると言われている池上彰についても細木に訊いてみた。「池上さんの番組をご覧になったことはありますか?」と尋ねると、細木は鼻で笑いながら、「最初の頃はとても良かった。しかし、最近は忙しすぎて散漫になられたかな」と一言。さらに「いいんでしょうかね? ああいう番組」と池上の番組自体に疑問を抱いているようだった。

ニュースを解説するのなら、「もう少しお勉強して言われた方がいい」「ああいう(ニュースの解説)番組をやるんなら、知識・見識・胆識学を修めないとダメ」「知識は情報だから、誰でも得られる。見識は自分が旅に出て見聞を広める。そして自分の言葉で喋ったり行動したりする」「(池上さんを見ていると)何かをお読みになった感じ」「自分が自分を通していない」と池上に対してかなりのダメ出しをしていた。

視聴率女王・細木数子にここまでダメ出しをされるとは、池上彰にとっては厳しい内容だったかもしれない。2年半の沈黙を破ってテレビ出演を果たした細木。テレビ界に復帰して細木節が炸裂することがあるのか今後の細木数子に注目したい。

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