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成人ホヤホヤ!麿香、好きなタイプは「誠実な人」

  1. 2011/01/30(日) 21:12:58|
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パパは有名グラビアカメラマンで、成人式を終えたばかりというグラビアアイドルの麿香(20)。虹色のビキニが似合うナイスバディーはB84・W56・H83のDカップだそう。現在、短大で経営を学んでおり、好きな男性のタイプは「誠実な人がいい」。将来は「マルチタレントになりたい」と目を輝かせていました

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騒動続きの平野綾「お騒がせプッツンアイドル」化して行く末は......

  1. 2011/01/29(土) 20:06:10|
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タレント業への進出を着々と進めている人気声優の平野綾(23)。深夜のバラエティー『ピカルの定理』(フジテレビ系)にレギュラー出演し、最近では『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)や『はねるのトびら』(フジテレビ系)にもゲスト出演、さらにファミレスチェーン「デニーズ」のキャンペーンキャラクターとして同店のメニューに登場したりと大活躍である。

 だが、タレントに染まれば染まるほど昔からのファンが離れていっており、プライベートが垣間見えるTwitterではアニメファンとの軋轢が生まれている。

 昨年12月には、自動車教習所に通っているという平野が、仮免許の効果測定(学科試験)に2回も落ちたという話題を書き込んだところ、ファンから励ましのコメントに混じって「ちゃんと勉強しなきゃダメでしょ」などといったツッコミが入った。そのファンの反応を見た平野は、

「うゎっ今まで味方だった人たちが鬼の首取ったようにいきなり辛辣な事言い出した!怖いなぁ(´Д`)仮免試験で受かればいいんだからいいよぉ。」

 とツイート。冗談交じりのコメントかと思いきや、この後にフォロワーを約300人も切る(ブロック)という行動に出ており、本気で「味方じゃないファンがいる」と思い込んでしまった可能性が高そうだ。

 同年末には、タクシーでの恐怖体験をTwitterで告白し、ネット上で賛否両論を呼んだ。
平野による恐怖体験の書き込みは、以下のようなものだ。

「さっき乗ったタクシーが本当に怖かった。目的地の住所を入れてほしかったけどナビが壊れていて、降りるって言ったら走り出して、お願いだから降ろしてって言っても怒鳴るばかりで降ろしてくれなくて、怖いから信号赤のうちにドアを開けて降りようとしたら急発進されてドアが開いたままずっと走ったの」

「ドアが開いてまま走ってる時に警察に電話して助けを呼んでそれでも止まってくれなくて、ようやく近くの交番で止まって、さっきまで事情を聞かれてました。運転手にこいつが頭おかしいんだとか女は泣くからいいよなとか散々言われて、本当に怖くて震えが止まらなかった」

 つまり、ナビを使ってくれないから平野が降りると言い出したが、構わずタクシーが走り出したために信号待ちで自力で降りようとし、警察沙汰にまでなったようだ。平野を心配する声が上がると同時に「大げさに騒ぎすぎたからでは」「タクシーはドアを開けたまま走れない構造なのでは?」といった疑問も寄せられた。

 さらに今月には、父親と食事をした際に奢ってもらった上に領収書をもらったとツイート。父親との仲の良さがうかがえる微笑ましいツイートだったが、家族との食事で領収書をもらうというのは不自然であり、これに対してネット上で「脱税では?」「不正請求になるのでは」などといった声が上がった。

 この指摘に対し、平野は「自分以外の人間の持つべき領収書を税金対策で使わないです。常識です。誤解させてすみません」と謝罪したものの、なぜ領収書を受け取ったのかについては説明しなかった。

 その後、平野は「何日か前のツイートが原因で両親を悲しませてしまいました。私だけでなく両親までバッシングの標的になった」「ツイートが嫌になったというのは正直あります」「ですが、ここまできて途中で辞めるのは気持ちが悪かったので再開しました。揚げ足を取る方がいたとしてもそれは隙があった私のせいですし」とツイート。

 この件だけでなく一連の騒動を見ていたネットユーザーからは、このような厳しい意見が上がった。

・「隙」とか「揚げ足を取る」とか全然自分が悪いと思ってないな
・わざわざ書き込まなければ騒ぎにならないのに
・自分で勝手にアンチを増やしてるな
・炎上を狙って自分で燃料を投下してるとしか思えない

 タレントとして活躍する一方で、ネットユーザーやアニメファンには「痛い子」「かまってちゃん」というイメージが定着しつつある平野。このまま従来のファンとの溝を広げながら、タレントとしてスターになっていくのだろうか。

「現在は事務所の強烈なプッシュで露出が増えていますが、ある程度の実績を積んだところで事務所がギャラを上げてくるでしょうから、その時が勝負の分かれ目でしょうね。プロデューサーやディレクターが、高いギャラを出してまで彼女を使いたいと思うかどうか。そこそこ可愛くて安いギャラで出演してくれる若い女性タレントは、山ほどいますからね。『いらない』と判断されれば、事務所がいくら押したとしても露出は激減するでしょう」(芸能関係者)

 昨年8月に『グータンヌーボ』(フジテレビ系)で恋愛トークを解禁した直後、自身のブログで「自分の今後は自分では決められないので、私の今後は私の手を離れています」と事務所の方針に従うしかない苦悩を漏らした彼女。事務所の強烈な売り出し方とネット上でのバッシングによって精神的に疲弊し、それがTwitterでの"お騒がせ"に表れてしまっているようだ。タレントとして大事な時期であるだけに、もっと慎重になってほしいところだが、本音が出てしまうTwitterで自らバッシングの燃料を投下し、余計に傷付くという悪循環に陥っているのかもしれない。

路上から再び女王へ!? 帰国したお騒がせ女王"エリカ様"の仰天計画

  1. 2011/01/28(金) 20:06:15|
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芸能界での去就が注目されている女優の沢尻エリカ(24)が、滞在していたスペイン・バルセロナから12日に帰国していたことが分かった。今年9月下旬に、CMキャラクターを務める記者発表をドタキャンして以来、「都内の病院に入院している」「イビサ島のレイブパーティーで高城氏と踊っていた」などさまざまな憶測が流れていたが、ここへきて突然の帰国......。それは沢尻のある意図が隠れているとの憶測が飛び交っている。

 この突然の帰国劇の裏には、なんと"路上ミュージシャン"として再スタートするという驚きの復帰計画があるようだ。関係者によると無名の新人アーティストのように路上ライブをして、自主制作したCDを手売りまたは配布するという従来の"エリカ様"像からは想像も出来ないものだという。

 この背景には、夫である高城剛氏との離婚が条件であったエイベックスからの再デビュー計画が、復縁によって事実上白紙に戻されたことがあるようだ。それを裏付けるように、昨年12月末に放送された日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』では、取材班がバルセロナの2人の自宅にて沢尻を確認している。そのことを質問された高城氏は「(沢尻は)今日は手てこない」と暗に同居を認めている。また、「週刊ポスト」(1月14日号)によれば、スペインにある高城氏の個人会社の社長の名義が昨年の11月18日付けで高城氏本人から「高城エリカ」に変更されているという。

 復縁という個人的な問題があるにしろ、一旦はエイベックスという大メジャー路線を捨てることになる沢尻だが、意外にもこの計画は沢尻自身が望んでいるという。

 関係者によると、沢尻は自分が本当に表現したいことは何なのかと言うことを以前より悩んでいたようだ。それを考えた末の結論は、エイベックスを含む「既存の芸能界」の枠では自分を表現しきれないということ、つまりそこから導きだされたのが、路上へ立ち、自分が作った歌を自分の声で届けるという、従来の"女王エリカ様"とは正反対の"ストリートエリカ様"計画であったようだ。

 沢尻は13歳でスターダストプロモーションと契約して以来、女優としてTBS系ドラマ『タイヨウのうた』に主演。歌手としてもメジャーレーベルから「Kaoru Amane」「ERIKA」名義で2曲を出し、両曲ともに連続1位になるという快挙を成し遂げている。端からみ見ればこんなに順風満帆で、幸せなことはない。文字通り芸能界の"女王様"に君臨していた。だが、沢尻はその状況に納得していなかった。昨年9月、沢尻は当時のヒットを振り返って、米国サイト「CNN Go」でこう発言している。

「満足できるような内容ではなかったから、(連続1位も)それほど嬉しくなかったんです。みんなおかしいんじゃないかと思ったくらい。曲も好きではなかった、歌謡曲みたいで......」

 前出の関係者は言う。「両曲ともドラマのコンセプトを楽曲化したもの。沢尻本人の意思や個性は全く反映されていません。今回の路上ミュージシャン転向話も、芸能人を『従業員』として扱う今の日本の芸能界の、彼女なりのアンチテーゼでしょう」と。

 皮肉にも映画版『タイヨウのうた』に主演し主題歌を歌ったYUIは、福岡•天神の路上ミュージシャンから、メジャーミュージシャンとなった。昨年11月には17枚目のシングルを出し、オリコン初登場2位を獲得している。メジャーへの正攻法として下から上を目指した歌手は多くいるが、その逆ができるのは沢尻をおいてほかにはいない。日本の芸能界システムに牙を向き続ける"エリカ様"から、2011年も目が離せない。

くまきりあさ美

  1. 2011/01/27(木) 21:53:13|
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<サッカー>中国はなぜ弱い?わがまま一人っ子にチームプレーはできない―韓国メディア

  1. 2011/01/26(水) 11:44:33|
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2011年1月17日、韓国メディア・朝鮮スポーツは、サッカー・アジアカップの中国代表敗退を受け、記事「サッカーの前では弱小国となる中国」を掲載した。網易が伝えた。

17日未明(現地時間)、グループリーグの中国対ウズベキスタン戦が行われた。2対2の引き分けとなったが、1勝1敗1分の中国代表は敗退が決まった。昨年のアジア大会でも中国代表は、日本代表と韓国代表にいずれも0対3と完敗し、ベスト16で姿を消している。

13億人の人口を誇る中国は世界的なスポーツ大国。だが、なぜサッカーでは成績をあげることができないのか?国内リーグが整備されず、八百長と賭博問題でサッカー協会トップが逮捕されるなどの問題もさることながら、いわゆる一人っ子政策も問題だろう。

個人競技では傑出した成果を残しながらも、5〜7人以上の団体戦ではうまく協力することができず、なかなか勝利することができない。チームワークが必要となるサッカーにおいて、一人っ子の強すぎる個人主義が致命的な弱点となっている。

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