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長友 俊輔に「これからもサッカー教えてくださいよ マジで」

  1. 2011/07/30(土) 20:04:47|
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ビッグな“師弟対談”が実現した。ザックジャパンの不動の左サイドバックDF長友佑都(24=インテル・ミラノ)と、10年W杯南アフリカ大会限りで日本代表を引退したMF中村俊輔(33=横浜)が都内で対談。長友はA代表に初招集された08年5月以来、中村からアドバイスを受け、現在も連絡を取り合う間柄。欧州の舞台の裏側などを語り合った特別対談は「欧蹴サッカー開幕SP〜サムライの挑戦〜」(初回放送8月4日午後9時、スカパー!e2 800など)で放送される。

 ――2人は師弟関係と言われている。

 中村 初めは代表合宿の時に2人ともケガをしていて、同じリハビリ期間があったので、そこでサッカーの考え方とかを話し合った。大学からプロ、日本代表と急激にレベルが上がる中で、どうやって長友が上達してきたのか興味深かった。その中でサイドバックの上がるタイミングなどを要求したりもした。

 長友 僕が最初に代表に入った時に、俊さんの方から声を掛けてくれた。それで気持ちが楽になりましたね。あの中村俊輔が声を掛けてくれた、って。凄くありがたかった。

 俊さんから学びたい気持ちが強かったので、何でもかんでも吸収しようと、連日、ホテルの部屋まで行ったりした。その時からポジショニングだったり、ボールの持ち方だったり、トラップの位置だったりにこだわらないと上に行けないというのは教えてもらっていて。

 インテルに最初に入った時は、とにかくがむしゃらにやろうと思っていたんだけど、それだけでは浮いている自分がいて、もっと冷静になって考えてサッカーをやらないと上にいけないと思った。それは昔、俊さんが言ってたことと一致してましたね。これからもサッカーを教えてくださいよ。マジで。

 ――ガスペリーニ新監督が就任した今季のインテルの布陣は3―4―3が有力視される。

 長友 日本代表も3―4―3をやっているので、自分のチームでもやれるのはいいことだと思う。(日本代表の6月7日の)チェコ戦では新システムが浸透していなくて考えてから動くことがあり、一つ一つのプレーや判断が遅かった。やり続ければ頭で考えなくても体が動くようになると思う。

 ザッケローニ監督からはサイドの選手が機能しないと3―4―3をやる意味がないと言われている。試合中はサイドで監督と近い位置でプレーしているので、今の場面は違うとか細かく指示を受けてましたね。

 中村 (日本代表の)中に入っていないので細かい部分は分からないけど、単純に3―4―3を外から見ていると、相手のサイドバックに(左MFの長友)佑都が当たりに行く時がある。その時に(長友の後方にいる味方の左)DFが、ズレる(相手右MFにマークに行く)のが遅くなって(長友から受け渡されたその選手に)前を向かれると厳しい。

 (FWが)3枚いて、攻撃の時には中盤の選手も上がれるのは攻撃に厚みが出て良いと思う。(14年)W杯(ブラジル大会)までにはいろんなことが起こると思うので、早めにいろんなことを試しておくのはいいこと。

現役高校生アイドル・百川晴香、「チアリーダーの衣装もオススメです」

  1. 2011/07/29(金) 10:55:24|
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現役高校生アイドル百川晴香(ももかわ はるか)が24日、都内でDVD「初恋なう」の発売記念イベントを行った。

彼女にとって3本目のイメージ作品。今年3月、南国タイで撮影が敢行された。百川は「初の海外ロケで、水着撮影が盛りだくさん。ビキニよりも、なぜかセクシーに見えてしまうモノキニタイプの水着を探してほしいです。あとは、チアリーダーの衣装もオススメ。アクティブに動いているので、楽しめるはず…」と見どころをあげていた。

ファンとの交流を深めたトークショー。「アイドルユニット・AeLL.(エール)のサブメンバーに選ばれました。正式メンバーになれるように頑張ります」と報告。新たな目標に向かって、目を輝かせている場面もあった。

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ちょっと引くわ! 」南明奈が27時間テレビで見せた姿に男性陣もタジタジ。

  1. 2011/07/27(水) 10:35:34|
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FNS27時間テレビの企画で、タレントの南明奈とお笑い芸人の大久保佳代子が女相撲対決を行った。熱戦を繰り広げた末に南明奈が勝利したがその迫力は芸人顔負けだった。

7月23日夜〜24日夜まで放送された『FNSの日27時間テレビ2011』で24日の午後から行われたのが「クイズ!ヘキサゴンレディースガチ対決スペシャル」だった。ヘキサゴンファミリーとめちゃイケメンバーの女性陣が、暴走族のレディース姿で対決を繰り広げた。女同士だけにまさにガチンコの空気となった相撲対決では、重盛さと美の服が脱げて下着が出てしまうハプニングもあったのだ。

南明奈が対決したのがオアシズの大久保佳代子だったが、勝敗の判定がつかないという理由で3度も取り直しを行い結果、南明奈が勝利したのである。この相撲対決、土俵の周りにはお決まりの白い粉が敷き詰められており南明奈の顔はまんべんなく粉がついた見事な白塗りとなった。

この時の様子を南明奈は『アッキーナBlog』で綴っている。昨年の27時間テレビでも活躍した彼女は「1年前の12時間三輪車耐久レースに引き続き、本日も負けず嫌いパワー全開!」と自らの性格を『負けず嫌い』と認めているのだ。その勢いで大久保と繰り広げた相撲対決だけに終わったあとの男性陣の反応が「ちょっと引くわ」、「恐い」といった冷ややかなものだった。

ところが元ボクシング世界王者の具志堅用高だけは「いい根性してるよ、うん!」と言ってくれたのである。世界の具志堅からそう言ってもらえた南明奈は、喜びの気持ちとともに「引かれてもなんでも、あたくし勝負事は真剣にやりたい人だからさ」と書いており、その負けず嫌いは相当のようだ。

一方、相撲対決に敗れた大久保佳代子はツイッターで「27時間テレビ終了!疲れた」とつぶやいている。彼女は全編通して出演しており相撲対決に限らず大変だったようだ。しかし「こんな極上のお祭りに参加できて、ホント楽しかった。幸せ者だ。かんばろ。寝よ」とも感想を述べている。やはり南明奈同様に真剣にやって疲れるくらいが達成感もあるのだろう。

ヒット曲連発!B'z北米ツアー大盛況のうちに終了

  1. 2011/07/26(火) 12:53:31|
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B'zが7月24日(現地時間)にアメリカ・ロサンゼルスのClub Nokiaにて、北米ツアー「B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see-」の最終公演を行った。
7月20日にカナダ・バンクーバーから開幕した今回のツアーは、北米3都市で実施。全公演に現地オーディエンスや日本からのファンが駆けつけ、いずれも大盛況となった。

ロサンゼルス公演のオープニングを飾ったのは、英語バージョンの「さまよえる蒼い弾丸」と「juice」。海外公演ならではの幕開けに、約2500人のオーディエンスのボルテージは一気に沸点に達する。続けて「MY LONELY TOWN」「イチブトゼンブ」とシングル曲が連発されると、会場の興奮はさらに加速した。

本編の中盤では、英語バージョンの「Home」を皮切りに、「OCEAN」や「今夜月の見える丘に」といったしっとりしたナンバーを演奏し会場を引き込んでいく場面も。後半戦に突入すると、ヒットナンバー「Calling」「love me, I love you」「裸足の女神」を立て続けに披露したほか、英語バージョンで新たに生まれ変わった「SPLASH!」と「Brotherhood」をオーディエンスに届けた。

アンコールでは「ペプシネックス」CMソングに起用された「さよなら傷だらけの日々よ」と、ライブには欠かせない「ultra soul」をプレイ。最高の盛り上がりの中、B'zにとって8年ぶりの北米ツアーは無事終幕した。

なおB'zは明日7月27日にニューアルバム「C'mon」をリリース。さらに9月17日・18日の宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ公演を皮切りに、全国ツアー「B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-」を開催する。

「B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see-」ロサンゼルス公演セットリスト

01. さまよえる蒼い弾丸
02. juice
03. FRICTION
04. MY LONELY TOWN
05. イチブトゼンブ
06. Home
07. OCEAN
08. 今夜月の見える丘に
09. Calling
10. love me, I love you
11. 裸足の女神
12. SPLASH!
13. Brotherhood
14. 愛のバクダン
15. ギリギリchop
16. BANZAI
<アンコール>
17. さよなら傷だらけの日々よ
18. ultra soul

これはプチ便利! Mac OS 10.7「Lion」を使ってみた

  1. 2011/07/25(月) 21:20:19|
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長くWindows XPの愛好者だった筆者。ところが、次第にノートPCで電源周りがシャッキリしなくなったんです。そろそろ買い換えかなあ、なんてときに出会ったのがUbuntu。LinuxというOSの一つで、ネットから無料でダウンロードできます。電源周りのトラブルも解消し、便利に使っていました。

ところが、だんだんストレスが増えてきたんですよ。まず最新版のATOKが使えない。ちょっと凝ったことをしようとすると、それなりのITスキルが必要になる。その他諸々といったところです。Ubuntuは無料で、Windowsよりキビキビ動くんですが、それなりの限界も感じられるようになったんです。

というわけで寄り道をしましたが、昨年Macbook Proを購入しました。40年近く生きてきて、人生初マカーです。最初はいろいろ戸惑いましたが、なじんでくると、やっぱりいいですね。なにより電源周りが快適で、モニタをパタンと閉じたら、すぐにスリープ。開けたら起動。この手軽さは革命的でした。iWorksも軽くてビックリです。

ただ、今のMac OSは中身がUNIXなんです。Ubuntuの源流もUNIX。つまりUbuntuの使い勝手が増して、初心者に優しくなり、お洒落になっただけ、と言えなくもない。つまり、どこに価格分の価値を認めるかなんですよ。ごめんなさい、僕は一度体験してしまうと、もう戻れなくなっちゃいました。このへん、iPhoneとフィーチャーフォンの関係にも似ています。

というわけで先日配信されたMac OS X 10.7「Lion」もさっそくインストールしてみました。うん、例によって「プチ便利」です。決してPCを再定義するようなモンじゃない。でも細かいところまでよく考えられていて、使い勝手が増している。そして価格が2600円(コンシューマ版)。もう、破壊力満点です。

中でも恩恵を受けるのが、小型のMacbook Airユーザーでしょう。Lionと同時期に新モデルもリリースされ、両者の相性の良さが暗にアピールされています。

実際Lionには、小画面で快適に使える新機能が満載です。目玉機能の一つが、SafariやiWorksなどの対応アプリで、全画面表示が可能になったこと。余計なメニュー部分に邪魔されず、限られたデスクトップを有効活用できます。特にワイド画面のMacbook Air 11インチユーザーには嬉しいですね。…

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