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古谷一行、ドラマロケで仕事復帰していた

  1. 2012/02/29(水) 19:25:41|
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昨年10月に肺がんが判明し、腫瘍を切除、11月下旬に退院し、検査をしながら、自宅で静養をしていた俳優、古谷一行(68)が、2月中旬に都内で2日間に渡り行われたフジテレビ系「金曜プレステージ 十津川刑事の肖像シリーズ」(今春放送予定)のロケで仕事に復帰。所属事務所は「見た目も痩せていないし、体力も通常に戻り、元気です」と話した。

全国へ波及 マンションで集団売春 生活苦の貞淑人妻

  1. 2012/02/27(月) 23:53:19|
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ただでさえ風俗不況の昨今。客の数が少ない上に、秘密裏の営業で広告もほとんど打てない状況にあって、集客はどのようにしているのか。取材を進めるなか、本誌記者は東京の西武新宿沿線にあるマンションの一室で売春サークルを結成している女性と接触できた。名前は菜穂さん(34歳=仮名)。彼女自身はバツイチだが、現在、30人近い素人妻を束ねているという。
 「元々、私は高級交際クラブに登録していたんです。そこで数人の男性と知り合って“愛人”をしていたんですけど、数カ月も関係を続けると飽きられる。結局、ほかの女性に乗り換えられてしまうんです」

 そこで彼女は、“パパ”となった男性に逃げられる前に、知り合いの人妻を紹介するようになったという。
 「周りには“愛人志願”の奥さんが何人かいたので、声をかけたんです。そしたら結構やりたがるんですね。男性のほうも交際クラブを通して高い紹介料を取られるよりも、私のツテのほうが安いから喜んでくれたんです」(同)
 さらに男性側は「オレの友達にも素人の奥さんとやりたいヤツがいる」と、別の男性を連れてくるようになった。一方、人妻たちも自分の友達の人妻を紹介するようになり“輪”が広がっていった。

 人妻の繋がりが盛んになるほど“素人化”も進む。
 「最初の頃は私みたいなセミプロが多かったんですけどね(笑)。でも、紹介に紹介を重ねていくと、昨日までスーパーでパートしていた風俗経験もない人妻も誰かの紹介で入ってくるようになったんです」(同)

 その最大の理由が、「マンション」にあるという。
 「どんなに地味でマジメな奥さんも、心のどこかで夫以外の男性と楽しんでみたいしお金だって欲しい。でも、風俗街に出勤したり男とラブホに入ったりするのは抵抗があるんです」(同)
 つまり、「マンション」という日常の空間が人妻たちの“隠れ蓑”となり、これまで抑えていた欲望を目覚めさせているようなのだ。

 まさに新たな素人系裏フーゾクの誕生であるが、これは風俗業界でも問題になっていた。新宿のデリヘル店店長が言う。
 「いま業界では元フーゾク嬢の独立が急増しているんです。人気のある女の子は稼ぐだけ稼いだら、店を辞めてマンションの一室で個人営業し始めるんです。しかも自分の常連客を根こそぎ引っ張っていくんです」

 そして元フーゾク嬢の独立店が、マンション型・素人売春に発展するという。
 「結局、元風俗嬢であっても、その知り合いには普通の奥さんもいて、『バイトしない?』と誘えば、女同士ならではの理解もあって、ノッてきやすい。客だって風俗嬢よりも素人の女性を抱きたいですからね。こうした現象が広まると、巷の風俗店側は商売あがったりですよ」(同)

 あらゆる形態から誕生している素人妻たちのマンション集団売春の実態。あなたの住むマンションの一室でも、もしかしたら!?

『いいとも!』はやっぱり終了!? 

  1. 2012/02/27(月) 23:45:55|
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日本テレビお昼の情報バラエティ『ヒルナンデス!』。昨年春の番組スタート時には、前番組だった『DON!』より視聴率を下げてしまい、不安視する声も少なくなかったが、裏番組の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)や『ひるおび!』(TBS系)を抜くことも増え、2月上旬にはついに時間帯トップを獲得するまでになった。

 『ヒルナンデス!』人気の理由は、企画なのだろうか、出演者なのだろうか、また別の理由があるのだろうか。あるテレビ雑誌記者が言う。

「20〜40代ぐらいの女性にターゲットを絞っているのがよかったのではないでしょうか。グルメやファッション情報などが中心で、お昼の時間にダラダラ見るのにちょうどいい温度感なんですね」

 また、ある放送作家はこう言う。

「こういう情報系の番組の場合、当たり企画をどれだけ出せるかが勝負です。ただ、狙って当たりを出していくなんてことはなかなかできませんから、どんな番組も最初は探り探りで、ふらふらした状態にはなります。『ヒルナンデス!』の場合、ある程度長くやっていくうちに人気の企画や定番の企画が増えて、定着させることができたとはいえますね」

 この作家が言うには、お昼の時間帯にはメインMCの南原清隆の雰囲気もちょうどよかったとのこと。

「あの時間帯はゴールデンや深夜と違って、あまり強烈な個性がありすぎないほうがいいんです。MC が一人でグイグイやるよりも、全体の雰囲気をフワッとまとめてくれるタイプのほうがいい。『いいとも!』のタモリさんはまさにそうですし、少し早い時間帯ですが、『はなまるマーケット』(TBS系)の薬丸さんもそう。南原さんもまとめるのがうまいですから。内容についても、グルメや買い物ロケなど、奇抜じゃないけれど安定した人気があるものが多いのがいいのかもしれません。夜はニュースにしろバラエティにしろ、しっかり見たい人が多いですが、昼は、単純に楽しいもののほうが好まれる傾向があります」(同作家)

 一方、『いいとも!』の視聴率は昨年あたりから下がっており、『ヒルナンデス!』だけでなく、『ひるおび!』や『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)にも負ける日も少なくない。前出の放送作家は言う。

「『いいとも!』も、かつてはダウンタウンやウンナンが若手のころに出たりなど、これからの人が出てきてブレイクしていく過程の番組だったのですが、最近は即戦力というか、人気の出た人がレギュラーになることが多いです。これは、情報や人気のスピードが早すぎることもあるのですが。『いいとも!』のマンネリ感はずいぶん前からいわれてはいましたから、裏に強い番組がくれば、そちらに視聴者が移っていくのは予想できます。また、東日本大震災も少なからず影響していますね。震災当初は"笑い"よりも報道系や情報系が必要とされていましたしね。そうしているうちに、なんとなく『いいとも!』でなく、他局に視聴習慣が定着してしまったところはあるかもしれません」

 昨年9月には、オードリーが『いいとも!』を卒業した直後に『ヒルナンデス!』のレギュラーになるという驚きの出来事もあった。

「やっぱり勢いがあるのかな、という気がしますね。こういった中堅の移籍組ももう少し出てくるかもしれません」(同雑誌記者)

 春の改編期、いよいよ『いいとも!』も大きく変わることもあるかもしれない。

「誰かこいつを黙らせろ」槙野智章のオーバーエイジ発言に

  1. 2012/02/24(金) 22:41:44|
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浦和に所属する日本代表DF槙野智章の発言が、サッカーファンの間で話題だ。東スポの単独インタビューに応じた槙野は、その席で自由な発言を連発。中でも、ロンドン五輪出場に王手をかけたU-23代表に話題が及んだ際のコメントが注目を集めている。
 
 記者との対話でオーバーエイジ枠(年齢制限より上の選手を招集できる枠)について言及された槙野は、「関塚さんには直接『オレ、OAどうですか。雰囲気作りますよ!』ともう何回も言ってますよ!」とコメント。自身は出場を果たせなかった北京五輪の雪辱を、ロンドンで果たそうという構えだ。

 しかしこの発言には、ネット上のファンから賛否両論。「愛すべき馬鹿だな」「ムードメーカーとしての働きはいい」「最近好きになってきたわ」「FKならあの中で一番うめぇんじゃねーの」という擁護のコメントから、「自分が目立つことだけ」「誰かこいつと権田を黙らせてくれ」「W杯のサポートメンバー断ったり、結構計算高いタイプよ」という批判まで様々な発言が飛び交っている。

AKB48指原莉乃が“公開処刑”の被害者に

  1. 2012/02/23(木) 18:16:50|
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22日、AKB48の人気メンバー指原莉乃が「サマンサタバサ」のミューズ(プロモーショナルモデル)として起用され、都内で行われた記者発表に登場したことを各メディアが報じている。

指原と言えばテレビ番組にもジャージ姿で登場するなど、モデルとは程遠いキャラクター。指原も今回の大抜擢を打診された際に「聞いた時はなんで私なんだろう?」非常に驚いた」というが、「ファッションに興味がない人に希望を与えるという意味で、私が起用されたんじゃないですか」と恐縮しながらもやる気を見せた。

この指原の起用を受け、ネット掲示板では、「これは本人が可哀想だよ」「本物のモデルと比べると見劣りするに決まってるんだから恥ずかしいだろうな」「板野に引き続き公開処刑だな」など、指原の起用に疑問の声が上がっている。

さらに「無理がありすぎる。AKBのゴリ押しだ。AKBをメディアに登場させるよう誰かから圧力がかかっているとしか思えない」など、連日テレビに登場するAKBメンバーに辟易したユーザーからの“陰謀論”も一部ユーザーから飛び出した。

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